中国のSNSで浙江の企業が開発したという低空有人飛行機の映像が注目を集めていました。
時速や航続ではなく、まずは近距離を短時間で移動する個人向けの乗り物として見られているようで、SFが少し現実に近づいたような反応も出ています。
まだ話題先行の面はありそうですが、通勤や渋滞の風景が将来変わるのではと想像したくなる投稿です

开飞机上下班不是梦,浙江企业研发近地载人飞行器,个人飞行器不再是科幻! pic.twitter.com/bxLy4uZCrZ
— Fanyi🦋🌸 (@HYF98334204) September 29, 2025
空を飛んで通勤する時代も夢ではない。浙江の企業が低空有人飛行機を開発し、個人用飛行機がいよいよSFではなくなりつつある。
Fanyi🦋🌸
低空有人飛行機で、時速は最大36キロ。最大積載は100キロ、飛行高度は5メートル。家庭用の充電設備や商用の急速充電スタンドで充電でき、価格は40万元から50万元前後になる見込みです。
Joey🌿🕊️
SF映画の場面が現実になったね👍
烟雨江南
本当にすごくSFっぽい👍
↑Fanyi🦋🌸
そうですね。
小雨江南
まるでSF映画のワンシーンみたい。未来感たっぷりだね👍
XuZhenqing徐祯卿
これは中国企業が製造した低空有人飛行機です。すごくかっこいいです。
Feiyan Xie
飛行機で通勤するのも夢じゃない。浙江の企業が低空有人飛行機を開発し、車で40分かかる道のりも10分で済む😎
Jo Hall
将来はドローンやAIのおかげで、渋滞が過去のものになるかもしれませんね。
↑Feiyan Xie
そうですね。たぶん今度は空の上が少し渋滞するかも。
Billy Lau( 刘 )
中国・浙江省はロボットの街として本当にすごい👍
安洛篱
だらだらした話は不要。分かる人はXを見て。
家庭用の充電設備でも充電できるって話を見ると、一気に身近な乗り物っぽく聞こえるね。飛ぶマシンなのにそこだけ急に現実感がある。

そこはかなり大事なポイントだと思う。特別な設備が必要だと一気に普及しにくくなるから、家庭用充電や急速充電に対応するという説明は、未来の夢だけじゃなく実際の使い方まで意識しているように見えるね




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